関係団体の紹介

 

新潟大学医学部合唱団(指揮者兼ヴォイストレーナー)

 新潟大学の医学部学生と新潟薬科大学の学生で構成される合唱団。
これまで81回の定期演奏会を開催、新潟県内で最も歴史ある大学合唱団。
練習は新潟大学医学部学内で週3回、12月の定期演奏会が主たる活動となる。
佐藤は2009年より関わっている。


三条フェスティバル合唱団(指揮者)

 月3回水曜日の夜に三条市内の公民館で活動している。
40代から70代まで約20名、25年ほどの歴史がある混声合唱団。
11月3日の三条市音楽祭へ毎年出演する他、2年に1度のペースで
演奏会を開催している。


女声アンサンブルiris(指揮者)

 幾つかの合唱団から集っているアンサンブル。
だいたい10〜15名ほどで推移している。
新潟県のアンコンでの金賞受賞ほか、
福島県の声楽アンサンブルコンテスト全国大会、
関東ヴォーカルアンサンブルコンテストへ出場。
2010年には軽井沢合唱フェスティバルのアンコンにも出場した。
これまで本番に合わせてその都度集まり練習していたが、
2013年2月より月2回程練習する常設団体として活動を開始。
練習は新潟市内公民館で日曜日・土曜日を中心に開催。


新潟第九合唱団(実行委員・トレーナー)

 当初、第四銀行が主催していたが、その後自主運営となり、
毎年12月下旬にベートーヴェン「第九」公演を行っている。
練習は9月から開始、新潟市音楽文化会館や新潟県民会館で金曜日の夜開催。
合唱指導は箕輪久夫氏を中心に数名のスタッフで行っている。
オケは新潟交響楽団で、その指揮者が第九の本番の指揮を振っている。


合唱団ユートライ(トレーナー)

 毎週日曜日の夜、新潟市音楽文化会館を中心に練習、新潟を代表する混声合唱団。
秋の定期演奏会、夏のコンクールを活動の柱とし、
東京より合唱指揮者の名島啓太氏、ピアニストの鈴木真理子氏を招いている。
以前は団内指揮者として活動していたが、2013年3月よりトレーナーに就任。


子連れ合唱サークルBa.boo(指揮者)

 子育て中で合唱活動を休止している、合唱をしたいけど子供を預けられない、
子育て仲間が欲しい、などのニーズに応え、子供を連れて参加出来る合唱団として
2012年に正式発足。月2回、土曜日か日曜日の午前を中心に、
新潟市内の公民館で活動中。合唱初心者から経験者まで団員募集中。


合唱団Beginning、合唱団steps(主宰者兼指揮者)

 初心者が参加し易い合唱団を、という以前からの構想を実現し、
「期間限定」「全員初心者」の合唱団として2013年5月から発足。
公募を行い2014年に第2期、2015年に第3期を開催した。

5〜8月の金曜日夜に練習。

現在、そこから分かれたちょっとだけ経験者対象の「合唱団steps」も活動中。


あじさいコーラス(指揮者)

 三条市立第二中学校PTAにより創立。現在は現役のPTAは少ないが
20数年の歴史ある団体。4月〜11月まで主に月3回火曜日夜に練習。
2014年より指揮者として関わっている。


新潟混声合唱団(指揮者)

 1968年に創設された、新潟市内でも歴史の長い合唱団の一つ。
永澤亀氏、永澤健氏に続き三代目の指揮者として2014年11月に就任。
2015年には45回目の定期演奏会を迎えた。
毎週木曜日夜に新潟市東地区公民館にて練習中。


コーラスさかい輪(指揮者)
 
 坂井輪小学校のPTAコーラスとして誕生。
現在は学校を練習拠点に毎週水曜日夕方に練習している。
2015年1月より就任。

 

 

合唱団「樹」(指揮者)
 
 うたごえ系の活動を中心に行っている団体。
亀田地区公民館などで第2土曜、第4日曜に練習。
2016年3月より就任。